【この記事でわかること】
✓ 「子どもを欲しくない」「子どもが欲しいと思えない」と感じる理由
✓ キャリア不安が影響しているケースと私の実体験
✓ 自分を責めずに前に進むための考え方
「子どもを欲しくない」と思う自分を責めていませんか?

「子どもが欲しくない」 「子どもが欲しいと思えない」
「周りは当たり前のように子どもを望んでいるのに、私はそう思えない」
結婚して1年。夫は子どもが欲しいと言う。でも私は、まだ「欲しい」と心から思えませんでした。
周りは「そろそろ?」と聞いてくる。母も心配そうな顔をする。
そんな状況の中で、私は何度もこう思いました。
「子どもを欲しいと思えない私は、悪いのだろうか?」
でも、なぜそう感じるのか、自分でもよくわからない。
同じように悩む人が、少しでも気持ちを整理できるように──
この記事では、私が罪悪感を手放すまでにたどった道のりをお伝えします。
「子どもを欲しくない」のか「欲しいと思えない」のか
「子どもを欲しくない」と明確に感じる人もいます。
それは一つの生き方であり、尊重されるべき選択です。
一方で、私のように
- 本当は欲しいのかもしれない
- でも今は思えない
- 何かが引っかかっている
- 自分でもよくわからない
そんなグレーな気持ちを抱える人も多いのではないでしょうか。
もしあなたもそう感じているなら、この記事を最後まで読んでほしいと思います。
私も同じでした。
私はキャリアコンサルタントの資格を持ち、5年間キャリアアドバイザーとして働いてきました。多くの女性のキャリア相談に乗る立場でしたが、自分自身も全く同じ悩みを抱えていました。
そして気づいたんです。「子どもが欲しくない」のではなく、「欲しいと思えない」理由は、キャリアへの不安が隠れていたことに。
【体験談】私が気づいた“本当の理由”はキャリア不安だった
結婚後も「子どもが欲しい」と思えなかった私
結婚当初、私は「まずは夫婦の時間を大切にしたい」と考えていました。
でも、1年が経っても、子どもが欲しいとは思えませんでした。
夫は子どもを望んでいました。私はまだ自分のことで精一杯。
何度も話し合いを重ねました。でも、答えは出ませんでした。
「子どもが欲しいと思えない自分は悪なのではないか」
そう自分を責める日々が続きました。
周りからは「まだ子どもは考えてないの?」という言葉が聞こえてくる。
悪気がないのはわかっている。でも、そのたびに胸が苦しくなりました。
自分と向き合って気づいた「キャリアへの不安」
なぜ、子どもを授かりたいと思えないのか。
悶々とした日々を過ごす中で、自分の中にある“本音”と向き合いました。
すると見えてきたのは、「キャリアへの不安」。
私はキャリアアドバイザーとして5年間、この仕事が好きで、ただただまっすぐに求職者と向き合ってきました。
でも、仕事終わりの方と面談する機会が多く、帰宅は22時を回ることもありました。
この働き方では、子育てとの両立は難しい。私にはできない。
そうどこかで感じていたのかもしれません。
- 好きな仕事を優先すべきなのか
- この働き方を変えるべきなのか
- 変えるとしても、今の私に何ができるのか
妊娠にも年齢制限がある。転職にも年齢の壁がある。
タイムリミットが迫っている焦りも感じていました。
何か行動しなければ、このままでは時間だけが過ぎていく。
妊活を始めても、気持ちは追いつかなかった

夫婦で話し合い、妊活を始めることにしました。でも、5ヶ月ほど妊娠はしませんでした。
学生時代に婦人科で「子どもができにくい体質かもしれない」と言われたことがあったので、時間がかかるのかもしれないと思っていました。
正直に言うと、この時点でもまだ、心から「子どもが欲しい」と思えていませんでした。
妊活を始めてすぐ妊娠していたら、自分のキャリアのことはここまでちゃんと考えられなかったと思います。
ライフイベントも進まない。自分のキャリアも現状維持。
これについても不安を感じるようになりました。何か進まないと。
そんな焦りから、以前Webデザインスクールに約46万円を投資したこともありました。でも、スキルを身につけても、不安は消えなかった。
「何かが違う」
そう感じていた時、同僚から「キャリアコーチング」という選択肢を教えてもらいました。
キャリアコーチングで見えた、思考の癖と向き合う時間

無料相談で見えた“思考の癖”
初回の無料カウンセリングは約1時間。今の状況やその時どう感じたかなど、「なぜ?」「どうして?」と深掘りされる形で進みました。
そこで気づいたのは、自分の思考に癖があるということでした。
- 将来に不安になり「自分にはできない」と感じてしまう
- 「これがしたい!」と目標を他人に言うのが怖い
- 他人からどう思われるか気になり、自己表現が苦手
- だから余計に自信がなくなり、周りの人に嫌われたくないと思ってしまう
こうした思考の癖があるから、将来を明るく考えることができず、「やりたいことがわからない」「向いていることがわからない」と感じていました。
同じように悩む方は、まず誰かに話してみるのも一歩です。
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気になる方はこの記事も確認してください。
👉ポジウィルキャリアは怪しい?実際に受講した私の正直な体験談
「スキルがない」と思い込んでいた自分に気づく
また、カウンセラーから衝撃的な問いを投げかけられました。
実は、妊活を始める前に、Webデザインスクールに約46万円を投資して9ヶ月学んでいたのですが、
「なぜWebデザインスクールに通おうと思ったんですか?」
私は答えに詰まりました。
Webデザインというジャンルでなければいけない明確な理由がなかったんです。
スキルがないと思っている自分が、ただ興味があってやってみたいという気持ちで受けていた。
そして、こう言われました。
「スキルがない、何も持ち合わせていないという言葉、なぜそう思うんですか?見えていないだけで本当は持っているのに、そう感じるのはなぜでしょう?」
「その思考の癖がある限り、きっとどんなスクールで学んでも不安は消えることがないのでは?」
この一言で、私は自分の不安の根っこが「自己否定」にあることに気づきました。
将来の不安は、これを受けないと消えないと思った
正直、料金は高いと思いました。でも、その日のうちに受講を決めました。
なぜなら、無料カウンセリングで私の思考の癖の正体が見えたからです。
「何かスキルを持っていないと不安」
「このままではダメだと思ってしまう」
「だから、何もしないことが怖い」
この思考の癖がある限り、また将来に不安を感じて、人生設計ができていないままに自己投資してしまう未来が見えました。
Webデザインスクールに46万円投資したように。
この思考の癖を放置したまま、また別のスクールに手を出す。
それは根本的な解決にならない。
だから、まず自分とちゃんと向き合い、人生設計をした上で、目的や軸を持って自己投資しようと思いました。
先に人生設計をする。これが私に必要なことだと、はっきりわかったんです。
両親の離婚が私の思考の癖を作っていた

全8回のトレーニングの中で、最も苦しかったのは2回目の「人生理解」。
幼少期まで記憶を遡り、主に辛かった出来事について深掘りしました。
これが思考の癖に繋がっている可能性があるからです。
自分が辛かった過去を振り返るのは、気持ち的に本当に辛かった。
でも、トレーナーの方が真剣に向き合ってくれたから乗り越えられました。
深掘りする中で、気づいたことがあります。
私は幼少期のある出来事—両親の離婚—がきっかけで、
- 周りの人が離れていってしまうのが怖い
- 周りからの評価を気にする
- 自分に自信がなく、自分の意思がわからなくなってしまう
という思考の癖ができていたんです。
離婚後、女手一つで昼は働き、夜は家事をこなし、一生懸命育ててくれる母の姿を見て、子どもながらに母の喜ぶことを考える幼少期でした。
「これどっちがいい?」と聞かれると、「お母さんはどっちがいいと思ってるんだろう」と考えていました。
そのうち自然と、自分の気持ちがわからなくなって、「これがいい」と主張できなくなっていったんだと思います。
人からの評価が気になる、自分に自信が持てない原因が、人との関係が崩れたり離れたりすることが怖いからだと。
そのきっかけから、自分の感情や想いがよくわからないと感じることが多くなったのかなと思いました。
💡私と同じように将来に漠然と不安を感じている方へ
私は無料カウンセリングを受けたことで、自分の思考の癖に気づくことができました。
たった1時間の無料相談でも、私は大きな気づきがありました。
私と同じように漠然と不安を感じている人、このままでいいのかなと悩んでいる人は、一度無料相談で第三者に話を聞いてもらうといいと思います。
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不妊検査で気づいた“本当の気持ち”

「原因を知りたい」と思った理由
4回目のトレーニング「ライフキャリア設計」が終わった後、私は不妊検査に行きました。
妊活を始めて5ヶ月。妊娠しませんでした。
妊娠したかったからというよりは、原因を知りたくて不妊検査を受けました。
今後の動き方—妊活を続けるか、キャリアを先に整えるか—を決めたいと思ったからです。
気持ちが追いついていないことに気づいた瞬間
正直、不妊検査や治療の話を聞いている時、自分の気持ちが追いついていない、まだ子どもを心から欲しいと思えていないことに気づき、悲しくなったことを覚えています。
検査の結果、多嚢胞性卵巣症候群だと言われました。
妊娠するには時間がかかるのかなと思い、妊活を一旦やめてキャリアを整えることを優先したいと夫に伝えました。
夫は理解してくれました。
キャリアコーチングで変わった4つのこと

①「なりたい自分」を大切にしていいと気づけた
全8回のトレーニングを通して、私はこう変わりました。
トレーニング前::嫌なところばかり見えていて何か変えたいけど、何を変えたらいいかもどう変えたらいいかもわからず、自分がどうありたいかもわからなくてモヤモヤしていた。
トレーニング後: 中長期的にビジョンを考える難しさはある中で、どうなるかわからない未来のために今不安で苦しいという状況からは一歩抜け出せたと思う。
未来を考えた時に「できるできない」を先に考えたり、「自分に目指す資格があるのか」と責める気持ちになっていたけど、「どうなりたいか」で考えられるようになりました。
②自分の強みを言語化できた
「仕事理解」という回で、自分のポータブルスキルを言語化しました。
思ったよりポータブルスキルがいっぱいあった。自分が理解できていない強みがたくさんあったんです。
機動力や論理的思考力など、自分にはないと思っていたスキルがあることに気づきました。
③「転職しないと」という焦りが消えた
6回目の「ライフキャリア設計」で、大切にしたい価値観を明確にしました。
キャリアアドバイザーとして、1,500名以上の転職相談に乗ってきた私。
だからこそ知っていました。
希望が全部叶う会社なんて存在しないと。
でも、それがわかっているからこそ、悩んでいました。
転職を考えた時、自分の中で失っていいものと嫌なものがわからなくて、やりたいことを見つけないと転職できないって思っていたんです。
何を妥協していいのか。何は絶対に譲れないのか。
それが明確じゃないと、転職しても後悔する。
専門家として人にアドバイスしてきたのに、自分のこととなるとわからなくなっていました。
でも、キャリアトレーニングで気づきました。
自分の大事にしたい価値観が何かわかればいいのかなと、前より気持ちが楽になりました。
やりたいことを見つけるより、譲れない大切にしたい価値観を明確にする方が大事だったんです。
④思考の癖を自分でリセットできるようになった
これからも何度も迷うことがあるかもしれません。
でも、「あ、これ私の思考の癖が出てるから不安になってきたんだ」と気づけると思います。
将来こうなりたいを考える術も考え方も学べたので、きっとまた次迷っても自分で自分をトレーニングできると思います。
💡キャリアに悩む女性へ
「今のままでいいのかな」と悩む方は、一度プロに相談してみるのもおすすめです。
私のようにキャリア不安を解消したい方、まずは無料相談から始めてみませんか?
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トレーニング終了後、上司に伝えた
トレーニングが終わった後、ちょうど上期の評価面談がありました。
勇気を出して、上司に伝えました。
「キャリアアドバイザー職から離れて、マーケティングに携わりたいんです」
色々考えて出した方向性だったので、ちゃんと伝えられたと思います。上司は少し驚いた表情でしたが、なぜその考えに行き着いたのか聞いてくれました。
そして、こう言ってくれたんです。
「時間はかかるけど、部署としても集客に課題を感じているから、ポジションを用意できるかもしれない」
意外な回答で、私も驚きました。
妊娠発覚。複雑な気持ちと、それでもキャリアを諦めなかった理由

既にお腹に命が宿っていた
まだ自覚はなかったですが、上司にマーケティングに携わりたいと伝えた頃、実は既にお腹に命が宿っていました。
トレーニングが終わった後に、妊娠していることがわかったんです。
正直、ちょっと辛かった
正直、ちょっと辛かったです。
トレーニングの中で、2〜3年後には子どもがいて、その時にはもっと柔軟な働き方ができているという理想が見えてきていました。
だからこそ、理想と現実のギャップを埋めるために、「これからキャリアを整えるぞ」という気持ちだったんです。
キャリアチェンジできるタイミングは今だと思っていました。29歳のうちにキャリアチェンジしないと計算が合わなくなると思っていたので。
30代以降の未経験転職の厳しさと、子どもを授かれる年齢との掛け合わせで、今しかないと。
将来産まれてくる子どものために、今、整えておきたかった。
だから、妊娠がわかった時は、嬉しい気持ちと同時に、複雑な気持ちもありました。
それでも、今のタイミングで良かった
でも、今思えば今のタイミングで妊娠して良かったと感じます。
トレーニングで描いた理想は、「2〜3年後」でした。でも、人生は計画通りにいかない。
妊娠がわかってから約4〜5ヶ月後、体調が落ち着いたタイミングで社内異動が実現しました。マーケティング職へのキャリアチェンジです。
理想より早く、子どもが来てくれた。 でも、キャリアも整えられた。
気持ち的には完全に妊娠したいと思えていなかったかもしれません。
でも、お腹に子どもがいる、妊婦健診でエコーを見るたびに「どうか元気でいて欲しい」と思うようになっていきました。
今ではお腹で動くたびに愛おしく感じます。
トレーニングで「2〜3年後の理想」を描けていたから、妊娠がわかった時に軸がブレなかった。
キャリアを整える方向性も見えていたから、社内異動という選択肢を取れた。
キャリアコーチングで人生設計ができていたから、予想外のタイミングでも前に進めたんだと思います。
社内異動が実現した理由

単に「社内異動した」という結果だけを見ると、「上司に相談すれば良かっただけでは?」と思うかもしれません。
でも、キャリアコーチングを受けなければ、きっと上司に相談できませんでした。
なぜなら:
- 自分が何をしたいのか明確じゃなかった
- 「キャリアアドバイザーを辞めたい」と認めるのが怖かった
- 上司に相談する勇気がなかった
- 自分の中で納得できていなかった
キャリアコーチングで学んだこと
キャリアコーチングを受けたことで:
- 自分がどうなりたいか、自分の意思が明確になった
- なぜマーケティングがいいのかも具体的になって自信も持てた
- 目の前の「こうなりたい」ではなく、10年後の未来からどうなっていたいかから逆算して何をするべきか考えられた
- 軸がちゃんとできて自信にも繋がった
現在、人材会社で課内のマーケティング・集客業務を担当しています。
今だから思うこと
むやみにスクールに課金するより先に“人生設計”を
将来の不安から解放されたくて、むやみにスクールに課金していました。
でも、先に自分の理想と感じられるキャリアと生き方を考えたうえで、必要な自己投資をすればよかったと、今だから思います。
もし過去の自分にアドバイスできるなら、こう言います。
「キャリアコーチングを受けてから、他のスクール検討してみたら?ちゃんと人生設計してから」
「子どもが欲しいと思えない」理由は人それぞれ
私の場合は、キャリアへの不安が原因でした。
でも、理由は人それぞれです。
- 経済的な不安
- 夫婦関係の不安
- 自分の時間が欲しい
- まだ自分のやりたいことがある
- 単純に今はまだ思えない
どんな理由でも、あなたは悪くありません。
大切なのは、自分と向き合うこと
「子どもが欲しいと思えない」と感じたとき、まず大切なのは自分と向き合うことです。

- なぜそう思うのか
- 何が不安なのか
- 本当は何を望んでいるのか
一人で抱え込まず、信頼できる人や専門家に相談することで、見えてくることがあります。
「子どもが欲しいと思えない」あなたへ伝えたいこと
あなたは悪くない
まず、これだけは伝えたいです。
「子どもが欲しいと思えない」と感じるあなたは、悪くありません。
周りの期待や社会の価値観に縛られる必要はありません。
あなたの人生は、あなたが選んでいいんです。
まずは自分の気持ちを整理する
もし、私と同じように「キャリアへの不安」が原因かもしれないと感じたなら、まずは自分の気持ちを整理してみてください。

自分に問いかけてみる:
- 今の働き方で、子育てと両立できるか?
- キャリアを諦めることへの抵抗はあるか?
- 理想の働き方はどんなものか?
- 将来のキャリアビジョンは明確か?
- パートナーと将来について話し合えているか?
第三者の力を借りることも選択肢
私はキャリアコンサルタントの資格を持っていますが、自分のこととなると冷静に判断できませんでした。
第三者の力を借りることで:
- 感情的になりがちな自分の思考を整理できる
- 気づかなかった価値観や不安を発見できる
- 利害関係のない立場からアドバイスがもらえる
- 自分で決める力が身につく
キャリアコーチングという選択肢もあります。転職エージェントとは違い、「どう生きたいか」という人生の軸から一緒に考えてくれるサービスです。
💡キャリアの専門家に相談してみませんか?
私も最初は「何を話せばいいかわからない」状態でした。
でも、一度話してみたことで、自分の本音や思考の癖に気づけました。
もし何をしたらいいかわからない、でもこのままではいけない気がすると感じていたら、一度第三者に相談してみてください。
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私の体験から
夫のサポート
夫には正直に話していました。子どもが欲しいと思えないこと=キャリアや将来への不安からだと伝え、夫は「やりたいことならやってみたら」と了承してくれました。
トレーニング後の思考のアウトプットに付き合ってもらっていました。
トレーニングで話したこと、その中で感じたことを整理するために、話を聞いてもらっていました。
夫婦間のサポートや話し合いはとても大切だと思います。
トレーニング後も続く変化
トレーニングを終えてから数ヶ月。今では、副業にも投資にもチャレンジできています。
自分の5年後10年後の理想の未来に向けて、逆算して今何が必要なのか考えて、行動や挑戦ができています。
まとめ:あなたの人生は、あなたが選んでいい

「子どもが欲しいと思えない」と悩むあなたへ。
この記事で伝えたいこと:
- あなたは悪くない
- 理由は人それぞれ(私の場合はキャリアへの不安)
- まずは自分と向き合い、気持ちを整理する
- 第三者の力を借りることも有効
- 妊娠のタイミングは予測できないけど、キャリアの軸を整えておくことはできる
周りの期待や「こうあるべき」に縛られず、自分の人生を自分で選んでください。
私も、まだ模索中です。でも、自分で考え、自分で決める力を身につけたことで、将来を前向きに考えられるようになりました。
あなたも、きっと大丈夫です。
一歩ずつ、前に進んでいきましょう。
次の一歩を踏み出そう
私も最初は「何を話せばいいのかわからない」状態でした。でも、一度話してみたことで、自分の本音や思考の癖に気づけたんです。
同じように悩んでいる方は、まず話してみるだけでも大丈夫です。
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この記事が少しでもあなたの背中を押せたなら嬉しいです。
あなたのペースで、自分の人生を選んでいきましょう。
※個人の体験に基づく内容です。効果には個人差があります。
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